いつも つかっている じどうしゃが こしょう( )と、 ほんとうに こまります。(N4N5_P01D06C01)
( điểm )でんしゃを( )と したとき、 ころんで けがをしました。(N4N5_P01D06C02)
( điểm )せんせいに お( )したい ことが あるんですが……。(N4N5_P01D06C03)
( điểm )こどものとき、 わたしは そうじが きらいでしたが、 よく ははに いえの そうじを( )。(N4N5_P01D06C04)
( điểm )ほかのひとの てがみを ( )は いけません。(N4N5_P01D06C05)
( điểm )「コンピュータのこと、 わかりますか。」「もちろん。( )コンピュータでも つかえますよ。」(N4N5_P01D06C06)
( điểm )かおは おもいだしても、なまえが おもいだせない ことが ときどき( )。(N4N5_P01D06C07)
( điểm )(レストランで)A「コーヒーと こうちゃと ジュースが ございます。」
B「ぼくは コーヒー。」
C「わたしは ジュースに( )。」
(N4N5_P01D06C08)
( điểm )しあいに かつ( )に まいにち れんしゅうしています。(N4N5_P01D06C09)
( điểm )「そのほん、かりても いいですか。」「どうぞ。わたし、いま ちょうど よみおわった( )ですから。」(N4N5_P01D06C10)
( điểm )こどもにいわれて、 わたしは たばこを やめる( )に しました。(N4N5_P01D06C11)
( điểm )あの びじゅつかんへ いけば、にほんの ふるいえを みる( )ができます。(N4N5_P01D06C12)
( điểm )わたしは こともが ふたりいます。 うえのほうのこが ほしいといえば、 すぐに したのこも おなじものを( )。(N4N5_P01D06C13)
( điểm )A「せんせい、べんきょうのことを そうだんしたいのですが、なんじまで だいがくに いらっしゃいますか。」
B「5じまで( )。」
(N4N5_P01D06C14)
( điểm )A「にわの はなは もう さきましたか。」
B「けさ( )まだ さいていませんでした。」
(N4N5_P01D06C15)
( điểm )A「Bさんの ちずは いいですね。どこで かったんですか。」
B「かったんじゃなくて、ホテルのひとが( )んです。」
(N4N5_P01D06C16)
( điểm )A「このほんは だれのですか。」
B「わたしのです。ここに 名前がかいて( )。」
(N4N5_P01D06C17)
( điểm )テレビ( )みていると、めが わるくなりますよ。(N4N5_P01D06C18)
( điểm )「ぜんぶ おぼえなければ なりませんか。」「いいえ、1ばんと3ばん( ) おぼえてください。(N4N5_P01D06C19)
( điểm )いそいでいる( )、すぐかえります。(N4N5_P01D06C20)
( điểm )このラジオは よくこしょうする( )、おとがわるいから あたらしいのを かいたい。(N4N5_P01D06C21)
( điểm )みてください。あそこに「きけん」( )かいてあります。(N4N5_P01D06C22)
( điểm )あまりたくさん おさけを のまないほう( )いいですよ。(N4N5_P01D06C23)
( điểm )たなかさんは かぜをひいている( )、 プールで およいでいます。(N4N5_P01D06C24)
( điểm )だいじなおさらを こわして わたしは はは( ) しかられました。(N4N5_P01D06C25)
( điểm )