1.①せいふは、人口が②べり続ける➂げんじょうが、これからの日本経済にどのような影響を与えるか④ちょうさした。
①( )②( )➂( )④( )
2.⑤ておくれになる前に手を打つ必要があるという講演会での話が、古くから⑥ねづく日本料理の文化を守る運動を⑦うながす結果となった。
⑤( )⑥( )⑦( )
3.⑧かたときも休まず働く⑨おとしよりの腰の辺りを⑩おして、「痛くなりませんか」と聞くと、「もう何十年もやっていますから」という答えだった。
⑧( )⑨( )⑩( )
4.⑪過疎化が進んだ結果、村の人たちはこの⑫地域の⑬伝統の⑭祭りを伝えようにも伝える相手がいない状況に、さびしい思いをしているそうだ。
⑪( )⑫( )⑬( )⑭( )
5.父は、⑮将来は海外の小さな⑯漁村に住みたいという若いときからの夢が忘れられないのか、時間があると世界⑰地図を広げている。
⑮( )⑯( )⑰( )
6.私が住む町では、⑱就職ができずに困っている若者を⑲支援する制度がある。
⑱( )⑲( )
7.海岸に⑳勢いよく押し寄せる㉑波の音を聞きながら、赤く㉒染まった夕陽が海の向こうに姿を㉓消すまでじっと眺めていた。
⑳( )㉑( )㉒( )㉓( )
1.退職の理由を聞かれても、口を( )ともしない部下に、上司はそれ以上聞くのをやめた。
2.母のように何でも人に話すのも問題だと思うが、その一方で、父のように口が( )のも困る。
3.世界一の画家になるという夢を( )、絵の学校に入ったが、この世界は厳しかった。
4.家族みんなで世話をしていたうちの犬が、突然私たちの前から( )を消した。
5.おいしい魚料理が食べられる店があると聞いて、わざわざ( )を運んだのに、予約していなかったので入れなかった。
6.休みでいなかに帰っていた娘が東京に戻ると聞いて、父親は「気をつけて帰れよ」とさびしそうにぽつりと( )。
1.何らかの手( )打たなければ、日本の社会( )は男女平等の意識がなかなか根づかないだろう。
2.その若者は日本( )看護の仕事をするために、今、日本語の勉強をしているが、漢字( )苦しんでいる。
3.娘は海外( )の生活( )あこがれているようだが、英語も話せないようではとても無理だろう。
4.台風の後も、大きな波( )海岸( )押し寄せてきた。
5.時代の変化とともに、大学も学生の就職対策と支援( )力( )入れるようになった。
1.若いころにふるさとの村を出たきり長く帰っていなかったが、体が弱くなった両親に田稙を手伝えと( )。【呼び戻す】
2.若い人たちに農村の生活を体験( )と、この地域では準備が進んでいる。【してもらう】
3.おおぜい拍手に( )、前に出た若者は恥ずかしかったのか、一言「ありがとうございます」とだけ言った。【促す】
4.驚いたことに、弱いと思われていたチームが、勢いに( )ゆうしょうした。【乗る】
5.10年前からこの村に住んでいるが、今まで、この地方の伝統や生活事情をよく( )ままでいた。【知る】
1.もうこの店で食べることができないかと思うと、__________。
2.会えるのはこれが最後になるのではないかと思うと、__________。
3.もうこの学校でじゅぎょうを受けることができないかと思うと、__________。
4.もう妻はここにはいないのかと思うと、__________。
5.自分が生まれて育った家がなくなるかと思うと、__________。