あしの ほねが おれていたんですが、すこし ( ) ようになりました。(N4N5_P01D34C01)
バスが ( )ときに、たって あるいたり しないでください。(N4N5_P01D34C02)
そんなに いたかったら、はやく くすりを ( )ほうが いいですよ。(N4N5_P01D34C03)
ざんねんですが、じかんが かかりそうなので びじゅつかんには ( )ことにしましょう。(N4N5_P01D34C04)
このざっしは じが ちいさくて ( )にくいですね。(N4N5_P01D34C05)
このへやの ( )は どのくらいですか。(N4N5_P01D34C06)
そのえほんを ( )おわったら かならず としょかんに かえして おいてくださいね。(N4N5_P01D34C07)
もし あなたに はんたい( )、わたしの きもちは かわりません。(N4N5_P01D34C08)
( )と したとき でんわが かかってきて、がっこうに おくれてしまった。(N4N5_P01D34C09)
あたらしい せんせいは ( )そうですね。だいじょうぶ でしょうか。(N4N5_P01D34C10)
ちゅういして いろいろなものを たべる( ) しているんですよ。(N4N5_P01D34C11)
けいかくでは このばしょに はしが ( )ことになっています。(N4N5_P01D34C12)
けさは ひどく ひえますね。ごごからは ( )かもしれません。(N4N5_P01D34C13)
( )、やはり みずの きれいな うみへ いきたいです。(N4N5_P01D34C14)
おなまえは なんと ( )んですか。(N4N5_P01D34C15)
「しらない ひとから でんわが ありましたよ。」「( )ひとは、おとこのひとですか、おんなのひとですか。」(N4N5_P01D34C16)
( điểm )
( )あっても あなたの けっこんしきには しゅっせきする つもりです。(N4N5_P01D34C17)
こどもたちが あそびながら うたっている( )が きこえます。(N4N5_P01D34C18)
くにに かえっても にほんごの べんきょうを つづけて( )。(N4N5_P01D34C19)
いそいで つくったので、しっぱいして ( )。(N4N5_P01D34C20)
なかむらさんの なまえの かんじは ( ) かくんですか。(N4N5_P01D34C21)
さいきんは レストランに たばこを すわないひと( )の せきが あります。(N4N5_P01D34C22)
「もしもし、たなかでございますが、しゅじんを おねがいします。」「たなかさんは いま ちょっと ( )が……。」(N4N5_P01D34C23)
( điểm )
「せんせいを おむかえにいくのは だれに たのんだんですか。」「さとうさんに いって( )。」(N4N5_P01D34C24)